大人のるる休み

そこそこ大人、中身は子供、時々オヤジ「るる」のずる休み推進日記です。

仕事で思い出す懐かしい衝撃

先ほど間違えて日記を消してしまった。。
コメント下さった方、本当に申し訳ありません。。

さて、また仕事の話。
うちの事務所の
「何の職業だよ?」は消してしまった日記に書いたのですが
※写真参照

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そして盆栽スペースも。

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そして私のデスクには

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※私はキャラものが好きなわけではありません。むしろ全く興味ない風味。
全て仕事の資材です。
ちなみにイベント屋さんみたいですけど、そうゆう仕事ではないんです。
今日は企画書作成で、久しぶりに文章を書いていたのですが
そんな時、ふと、だいすきだったコラムを思い出しました。
初めて読んだのは短大1年の時、雑誌「relax」の中の
「君になりたい」というコーナーの渋谷直角さんの文章。
くすぐったくて、恥ずかしくて、ちょいキモで、ニヤニヤしてしまう文章。

蘇ってくるカアアアっとなるあの気持ち。
調べてみたら、ありました。

a girl like you 君になりたい。

a girl like you 君になりたい。

読まないと伝わらないかもなんですが
いわゆる妄想日記調です。
写真には今をときめく女優さんやモデルさんがいるのですが、彼女たちがもしも僕の側にいたらシリーズみたいな文章で。

そうとう、好きで、ドキドキしながら毎月読んでました。
私もこうゆう文章書ける人になりたいなあって思って
風俗誌ライターを経て
今は
ギフトカタログなどの文章構成などを仕事に(ちなみにメインの仕事では全くない。片手間程度)していますが、毎年毎年同じ文章ばかりを書き連ねていて、毎年コピペ。
必然的に採用になるから、考えるつもりも無くなってる。
今日もそんな気分でいたけど、ふっと
私は自分が自分に衝撃を受ける文章が書きたいなあと思い始めて。
今日の仕事は、ちょっと捻り出して、楽しかった!
ちなみに、私が好きなタイプの文章とは
バカで、恥ずかしくて、ちょっとエロくて、
あまりストレートじゃなく、ちょっとオタクっぽい
妄想をさらにパロディーにしたような
そんな文章が好きです。
つうことで
誰にも伝わらねぇってのな。