大人のるる休み

そこそこ大人、中身は子供、時々オヤジ「るる」のずる休み推進日記です。

これはもはや運命か

私は、不思議な運命を持っていると思う。

 

ずっと好きだった槇原敬之のライブチケットを初めて取れた高校1年の初夏、マッキーは覚醒剤で逮捕されてしまい、チケット代は返金された。ライブは結局行けなかった。

ハングリースパイダーは名曲だった。

 

小学生の時から大好きだったASKAは数年前に捕まってしまった。

中学生以来会っていない友人から「ASKAで、るるちゃんを思い出して連絡しちゃった。元気?」

と、Facebookでメッセージがきたが、鮮やかにスルー。 

 

SMAPも中学生のときから大好きだ。拓哉が結婚しても、吾郎ちゃんが捕まっても、剛が脱いでもずっと好きだった。

それが思わぬ形で解散だ。

 

基本的にあまり音楽に興味がないので、偏っているが、他に唯一好きになっていたのは

ウルフルズだが

くっついたり、離れたり、休止したり、なかなか扱いが際どい。

トータス松本は大好きだけど、ウルフルズがダイダイダイ好きなんです。

 

私が好きになる人はどうにかなっちゃう運命だから誰も好きになってはいけない、と回りに言われる。

 

残る私の心の拠り所といえば、さだまさしなのだ。さだまさしは、いい。すごく。

 

でも、さださんがまだお若い時点で亡くなってしまったらどうしよう、、、責任を感じてしまうからあまり公開できない。

 

さださん好きの友人から

「るるちゃんはさださんを好きにならないでー!不幸が訪れる!」と言われております。

あとは、あとは、誰を好きになろうかな。